介護士報酬アップを本気で実現したいならば住宅型有料×訪問看護がおススメ。

インキュベクスの上村です。

介護士の報酬アップを口にする方は大勢いる。
しかし、本当に実現している方はそんなにお目にかかったことはない。
・・そんなことを口にする僕はどうか?

■僕はヘルパー年収550万円~450万円を実現した。
僕がヘルパーの年収問題に取り組んだのは2018年だった。
年収アップを実現出来る介護施設をつくりたい一心で介護施設づくりに
着手した。

■介護施設運営開始から4年
介護施設の主役は働く人であることは間違いない。
そんな主役のための給与は高いに越したことはない。

僕の施設は人が辞めない。
しかも、、だいたい万床である。

年商は3億円を超えたところ・・商いは小さいけれど利益は年間1億円にまで
成長させていただいた。

■介護施設の概要を少々
・19床の小さな施設。
・1部屋は6帖規模。
・入居費用は9.5万円なのに・・1部屋単価は53万円なので月商は1000万円。
・営業利益は28%。

職員年収は最大550万円~普通に450万円を実現した。

■客単価は53万円×19名
月商1000万円だし・・
無駄を排除した経営だから高い報酬を実現した。

■介護施設経営の大先輩はたくさんいるが・・儲かっている方は案外少ない。
僕はまだまだこの世界では5年ほど。
でも介護施設経営では年商1.2億円(営業利益28%)
訪問看護ステーション経営ではかなりの成長を遂げている。

■いろいろやっても成長しなかったならば・・是非、ご見学に!

僕が経営する介護ビジネスが横浜市鶴見区。
都心から1時間と少し。

だから・・
『ぜひ、見学してみませんか?』

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