株式会社LIXIL住宅研究所との提携による標準規格

全てがセットされた標準モデル仕様により建築にかかるコストを大幅カットしています。

ハード面では、施設の建築仕様を、LIXIL住宅研究所のご協力の元、無駄な設備投資やスペースを省き、これまでにないコンパクトな建築設計を規格化、大幅な建築コスト削減を実現しました。


圧倒的なコストメリットを実現する「介護の王国」仕様3つのポイント

この全てがセットされた標準モデル仕様により通常の住宅型有料老人ホームと比べて圧倒的なコストメリットを実現しています。

100坪から開設できる19床のコンパクトな施設が「介護の王国」の老人ホームです。

標準的な老人ホームに必要なまとまった大きさの土地(200坪〜500坪ほど)が必要ないため、「高齢者住宅・介護施設」による土地活用・不動産投資として見た場合も投資額が少なくすみます。


LIXIL住宅研究所と業務提携により資材全般を全国どこでも安価で安定的に提供することが可能です。

※「介護の王国」は、株式会社LIXIL住宅研究所から「フランチャイズの加盟店様が地域に貢献されつつ、収益を上げられる画期的な取り組み」とご賛同をいただき、コラボ企画として協働していただいております。


介護施設に必要な設備の精査等を行い、現場オペレーションの効率化とご利用者様の満足度向上に配慮し、下記付帯設備がセットとなっています。

・防災設備(スプリンクラー・火災報知機・消火器等)・手すり ・照明器具 ・エレベーター ・ナースコール・バイタルセンサー・浴室等 ・エアコン ・太陽光パネル(オプション)等

また、システム化された運営を実現するため、建築当初から機材設置*を想定した設備工事を実施し、無駄を省いています。
(*バイタルセンサー・監視カメラ・業務用食洗器、業務用冷凍冷蔵庫、保温保冷配膳車等)


必要なものが全てセットされた標準モデル仕様により通常の住宅型有料老人ホームと比べて圧倒的なコストメリットを実現しています。