LIXIL住宅研究所の加嶋社長が施設見学にいらっしゃいました。


こんにちは。「介護の王国」プロジェクトメンバーの舩見です。

「介護の王国」の老人ホームは、年金の範囲内で安心して暮らしていただくためにも無駄な設備投資やスペースを省いています。

特に建築の部分では、LIXIL住宅研究所様の多大なるご協力の元、これまでにないコンパクトな建築設計を規格化・標準化を実現しています。

(※「介護の王国」は、株式会社LIXIL住宅研究所から「フランチャイズの加盟店様が地域に貢献されつつ、収益を上げられる画期的な取り組み」とご賛同をいただき、コラボ企画として協働していただいております。)

そんな「介護の王国」の老人ホームに先日、LIXIL住宅研究所の加嶋社長が見学にいらっしゃいました。

見学されたのは、1月20日(月)にいよいよオープンする「介護の王国」立川高松店です。

加嶋社長は、施設スタッフより介護事業の内容や施設の改善点の提案などを熱心に質問されてたそうです。

特に立川高松店は、既に6名の入居者さんが決定しているということを聞き、やはり凄くニーズがあるんだなあと感心されていたとのこと。

(オープンを目前に控えた立川高松店の様子は、後日ご紹介しますね。)

最後に事業部長の土屋様、加嶋社長、ホーム長の萩原様ともに記念撮影をおこないました。

LIXIL住宅研究所が「介護の王国」事業に賛同した理由を伺いました

LIXIL住宅研究所がなぜこの事業に賛同するに至ったかを執行役員である高柳様に伺いました。インタビュー小冊子は、無料でダウンロードできますので是非ご一読いただければ幸いです。

「あそこだったら安心して親を入れられる」
そんな安心を届けるには、仕組み化・標準化が必要不可欠

「LIXIL住建が賛同した「介護の王国」の価値と意義とは」
株式会社LIXIL住宅研究所 高柳氏インタビュー