こんな状態になっていませんか?
実は、問題は“努力不足”ではありません。
多くの施設は、「利益が残らない構造」になっています。
利益率35%を継続して出せる施設は、
「構造」があります!!
医療保険依存
から脱却
特定疾患競争
を避ける
利益が残る
利用者構造
人が辞めない
運営設計
講師紹介

円仁会株式会社 副社長
長谷川 栄一
平成20年代より、
お泊まりデイサービス・療養通所介護・住宅型有料老人ホーム・訪問介護・訪問看護など、数多くの介護事業立ち上げ・運営支援を実施。
立ち上げ支援実績は1,000社以上。
現在運営する直営の住宅型有料老人ホームでは、数年間にわたり利益率35%以上を継続。
今、住宅型有料老人ホームは大きく二極化しています。

利益が残らない施設
- 医療保険依存
- 特定疾患依存
- 高離職
- 現場疲弊
- 利益率低下

利益率35%を出せる施設
- 利用者構造を設計
- 介護保険主体
- 処遇改善活用
- 定着型組織
- 利益設計が明確
違いは、「頑張り」ではありません。
“構造設計”です。
利益率35%を実現する
運営構造を公開します。
こんな方におすすめ

住宅型有料老人ホームへ新規参入予定

既存施設の利益改善をしたい

医療保険依存から脱却したい

特定疾患競争を避けたい

人材定着を改善したい

利益率を改善したい経営者

現場疲弊を改善したい
介護は、
「良い介護」だけでは続きません。
現場が頑張っていても、利益が残らなければ、施設は続かない。
だからこそ必要なのは、
“利益が残る構造”です。
これからの介護経営は、「満床」ではなく、
「利益率」で差がつく時代です。
開催概要
開催日
2026年6月17(水曜日)
時間
15:30~16:30
開催形式
オンライン/来場
参加費
無料
対象
住宅型有料老人ホーム経営者
開設予定者
定員
10名
開催場所
【住所】神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目2-15 パレアナビル3F
利益率35%が継続できる施設経営勉強会
