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竹内先生の理論を基にした「自立支援介護」

竹内先生の理論を基にした「自立支援介護」

「介護の王国」の自立支援介護は、その第一人者である国際医療福祉大学大学院教授 竹内 孝仁先生の理論を基にしています。

「自立支援介護」は、国際医療福祉大学大学院の竹内孝仁教授が提唱する、ご利用者様の意欲と活力を取り戻し、できる限り自らの力で暮らせるよう、自立を支える介護です。

「介護の王国」の本部であるインキュベクスは、「自立支援介護」を正しく推進するために2017年9月より竹内孝仁教授を顧問にお迎えしました。

竹内教授のご指導の下、基本ケアである「水分摂取、栄養、自然排便、運動」を徹底し、ご利用者様の体調を整え、活動性を上げることで体力と身体機能の回復に努めてまいります。

国際医療福祉大学大学院教授 医学博士
竹内 孝仁(たけうち たかひと)教授

1966年:日本医科大学卒業、東京医科歯科大学医学部整形外科所属、整形外科およびリハビリテーション医学を研修。1978年:東京医科歯科大学整形外科講師、1991年:日本医科大学教授、2004年:国際医療福祉大学大学院教授。一般社団法人 日本自立支援介護・パワーリハ学会会長、日本ケアマネジメント学会理事。

自立支援介護の先駆けとなる離床運動やオムツはずし運動などを展開。現在は、全国老人施設協議会で「おむつゼロ特養」を次々に誕生させると共に、日本自立支援介護学会会長として、自立支援介護の理論と実践を全国の介護現場に拡げる活動を展開し、また、その活動を通じて介護職の職業意識・知識の向上、専門化の重要性も訴え続けている。

国際医療福祉大学大学院 博士
小平めぐみ(こだいら めぐみ)准教授

1997年より医療法人・社会福祉法人にて介護職として勤務。2009年より居宅介護支援事業所介護支援専門員として勤務。

(研究実績)
2004年より高齢者自立支援介護の研究に従事。
小平めぐみ、他 特別養護老人ホームの介護の質の向上とチームケアに関する研究ⅠⅡ-おむつ排泄の自立を中心に-自立支援介護2010;3(2):116-122.2010;4(1):42-52
小平めぐみ、竹内孝仁.家族介護者・介護従事者への認知症ケア教育の成果.第18回日本在宅ケア学会学術集会

自立支援介護

「介護の王国」では、特にその最前線となる住宅型有料老人ホームにおいて自立支援介護を提供し、在宅復帰の一翼を担うことを目指しています。

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自立支援介護を導入するメリット

インキュベクスでは、国の指針に合わせ、訪問看護ステーションや老人ホームなどの介護事業において当初から「自立支援介護」を導入することを推進しています。

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自立支援の基本コンセプト

基本の4つのケアを通してご利用者様の体調を整え、活動性を上げることで体力を回復し、意欲や活力を取り戻すことで、早期の在宅復帰を目指します。

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自立を見守るIoT

「介護の王国」は、ご入居者様の自立を見守り、より効果的なケアを提供するために、最先端のITやIoTの技術を積極的に導入しております。

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お気軽にお問い合わせください TEL 045-474-5483 受付時間 9:00 - 18:00 [ 土・日・祝日除く ]

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