【加盟企業募集中!】~「まるごとケアの町」づくり~住宅型有料老人ホーム・“自立支援介護”「介護の王国」

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「介護の王国」とは

介護ビジネスモデルの新形態 低価格と高品質を両立

今、低価格で充実した介護サービスを受けることができる要介護者用の住まいが求められています。

「介護の王国」とは、在宅医療介護サービスの中でもニーズの高い高齢者向け住宅と、充実したケアを同時に提供する、住宅型有料老人ホーム+在宅医療介護の訪問サービス(訪問看護、訪問介護)を組み合わせたビジネスです。

現在、急激に加速する社会の高齢化に対して、国策レベルで対応が進められています。

その一つが、都市機能・居住地のコンパクト化という高齢者が生活しやすい環境を目指す「コンパクト・プラス・ネットワーク」(国交省プラン)。

その一つが、空き家など中古既存物件を活用して高齢者を含む住宅取得要配慮者に対応する「新たな住宅セーフティネット制度」(国交省プラン)です。

そして2018年度からは、「自立支援介護」を柱に、要介護者の症状改善にインセンティブを与えるパラダイムシフトが始動しました(内閣官房から厚労省プランへ)。

「介護の王国」は、これら国策にかなうビジネスモデルを当初から採用しており、「自立支援介護」については、その第一人者である竹内孝仁 国際医療福祉大学大学院教授を顧問に迎え、コアサービスとして推進しています。

国策の今後を見すえ、有利に展開する新規事業を考えた場合、「介護の王国」は理想的なポジションにいると言えるでしょう。ご一緒に、新たな事業計画を推進してまいりましょう。

「介護の王国」の住宅型有料老人ホームのビジネスモデルはこちらをご覧ください。

「介護の王国」の住宅型有料老人ホームの特徴

「介護の王国」の住宅型有料老人ホームの特徴
月額9万5千円の低価格ながらも国の最新の政策に沿った「自立支援介護」をサービスの軸に据え、さらにIT・IoTを随所に導入したこれまでになかった住宅型有料老人ホームです。

低コスト

賃貸中古(空き家)の活用、補助金&住宅メーカーとの提携で低初期コストを実現

高付加価値

「自立支援介護」を中核とする高付加価値を備えた看護サービスを実現

高収益

「コンパクトな住宅」と「高効率な介護サービス」という収益の2大柱を実現

ビジネスの長期継続性

超高齢化社会において継続的にニーズの拡大が見込める領域でビジネスを実現

「退院」から「住まい」までワンストップの「介護の王国」

地域の実情に見合った「住まい」、「医療、介護」「自立支援」、「生活支援」が一体的に提供される取り組みが「介護の王国」です。

「介護の王国」の住宅型有料老人ホームは、退院後の受け皿から在宅復帰支援における中心的な役割を担います。

「介護の王国」では、自立支援介護を提供し低価格で住まえる住宅型有料老人ホームを中心に、退院直後で症状が重めの方の在宅復帰を目指す訪問看護併設の療養通所、自立ができた高齢者が安心して住まえる低価格の見守り付き賃貸住宅、そして、訪問介護と訪問看護の連携によってなりたっています。

「介護の王国」のビジネスモデル

低価格のサービス提供を行いながらも十分な利益を確保し、さらに従業員にも高い給与が還元できる独自のビジネスモデルについてご説明します。

詳しくはこちら
住宅需要背景について

「介護の王国」は、高齢者に適切で良質なケアを提供するだけでなく、安心・安定した「住まい」の提供をも使命としています。

詳しくはこちら
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お気軽にお問い合わせください TEL 045-474-5483 受付時間 9:00 - 18:00 [ 土・日・祝日除く ]

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