空室リスクの少ない賃貸契約を大家さんに!

インキュベクス青井でございます。

本日は、私たちのおすすめする“小さな介護施設”の大きな魅力をご紹介いたします。

100坪から建てられる“小さな介護施設”の大きな魅力


私たちが建設し、運営している19床の“小さな介護施設”は、住宅地の100坪程度の土地で建てることができる介護施設。

狭い土地、駅から遠い場所でもOK(建てる場所を選びません)。

私たちが推奨する介護施設経営は原則、建て貸し。

地場の大家さんに建物を建設していただきその介護施設物件を20年ほどの賃貸借契約で借り受けます。

私たちが推奨している家賃相当額は、神奈川県、千葉県、埼玉県では一部屋あたりおおよそ4万円弱ですので、19床を上限とする“小さな介護施設”は毎月おおよそ80万円近くを、継続して大家さんに支払うことができるわけです。

20年契約の場合は、おおよそ2億円が振り込まれるということになります!

建設にかかるコストはおおよそ8500万円。

ほとんどの方が、金融機関から20年~35年のローンが受けられています。

高齢化社会の膨張に備えて・・・空き家リスクと無縁の堅実派介護施設運営を!

入居希望者様は大勢いらっしゃいます。

プライス設定は、入居者1部屋あたり破格の9万5000円(食費込み)。

開業から4ヶ月目には満床をご期待いただけます。

(ちなみに、同一オーナー様が2拠点目を同一エリアで開業する場合は、そのスピードはさらに加速する傾向があります。)

日本の高齢化が、今後ますます深刻化していくことは疑いようもありません。住まいを求める高齢者様は、数十万名とも言われています。

・・・空室リスクとはほぼ無関係な安定したサービスが、私たちのおすすめする、19床の“小さな介護施設”経営なのです。

実績のある介護事業者様のご紹介も行っております。

是非、一度・・・横浜鶴見の施設見学にいらっしゃいませんか?

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