独立医師が営利法人で活躍する在宅医療介護の時代へ

皆様こんにちは!インキュベクス営業部の青井でございます。

都内で独立医師が営利法人を設立して療養通所介護併設の訪問看護ステーション、さらに将来に向けた介護の王国(空き家活用のコンパクトな老人ホーム)の準備を始めます。

都内でも療養通所介護の事業所が現在3箇所しかないなど全国でも80箇所ほどと少数です。

そうした中、療養通所介護は9床規定から18床へと増床となり、医療が必要な方の早期退院の受け皿として今後拡大が見込まれる分野となりそうです。

早い開業が先駆者として優位性を保つこととなります。

お勧めエリア埼玉県の状況

全国で訪問看護ステーションや療養通所介護がもっとも
有望なエリアである埼玉県の状況です。

【埼玉県の状況】

・2010年→2025年における高齢化の進行 全国NO1の速さ
・75歳以上高齢化進行         全国NO1の速さ
・65歳以上高齢化進行         全国NO2の速さ
・10万人当たりの訪看事業所数     全国NO2の少なさ
・65歳以上施設整備率         全国NO5の少なさ

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